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【桜井あゆ】ネバネバザーメンを涙でごっくんする女の深い愛情をヌキながら体感せよ!『ネバネバスペルマ11 桜井あゆ』をレビュー

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本日はDUGAから作品をご紹介

ネバネバスペルマ11 桜井あゆ

ネバネバスペルマ11 桜井あゆをレビュー

出演者:桜井あゆ 倉沢七海監督:ラッシャーみよし
メーカー:ラッシュ発売日:2013年

桜井あゆの強気顔をとことん歪ませる!涙のごっくんフェスティバル

ごっくんモノの元祖、ラッシャーみよし監督がとことんマニアックにごっくんを撮るシリーズの11作目。強気な美人顔の桜井あゆを徹底的にザーメンの苦しみに追い込む、まさにジャンル「下衆」といわんばかりの強烈な作品となっている。

今作の桜井嬢はとにかくザーメンに対して苦手なリアクションを出してくる。口内に出された時、口の中でもてあそぶ時、飲み込む時…時には涙を流すほどだが、それに対して作品が要求するのは「笑顔」「積極的奉仕」「(執拗な)ザーメンプレイ」「淫語」といった真逆の演技であり、そのギリギリのかけひきが観る者の下衆(ゲス)心をビンビンに刺激する。

★下衆(ゲス)ポイント★

・濃いザーメンを大量に、執拗に口の中で弄ばせてからのゴックン

・「何日溜めてきたの?」と必ず女の子の方から男たちに確認させる

・「1週間」「10日」といった苦々しい答えにも必ず「感謝」を述べさせ「笑顔」で応対させる

みどころ

シチュエーションは色々。

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ナースだったり…
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素のあゆチャンに飲んだ感想を聞いてみたりする。

そして個人的イチオシが「ピンサロ嬢」のコーナー

タイトル通りあゆチャンがピンサロ嬢として何人もの客のザーメンをゴックンするのだが、客に会う度必ず何日溜めてきたか質問し、必ず笑顔でリアクションを返させる。

そしてもう一つの見どころとして、その時「ピンサロ嬢あゆチャン」は何を思ってプレイしていたのかあゆチャン本人のナレーションという形で挿入する。

「この時はちょっと苦くて飲み込むのに苦労しました…」とか、「この人の飲むと必ずお腹痛くなっちゃうんです~」とかの声を聴きながら、画面のあゆチャンが笑顔でゴックンしているのを見ると興奮は10倍にも100倍にも膨れ上がる。

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「ホンっとに、ハンパないくらいお腹下しちゃうんですよ…」

まとめ

個人的にはごっくんモノはやはり「口に出されるのも涙が出てくる」娘が「男の為に笑顔で喜んでする」ごっくんが一番興奮させられる。(飲んだ後もどしそうになると最高)それはこのブログで強調している「下衆」の精神にも十分通じるエロスだ(下衆道精神だ)

ただこういったマニアックな作品は中々他サイトではお目にかかれない。ハードプレイ×下衆というジャンルで探すのに少し疲れてしまった方は、DUGAならまだ見ぬ名作が隠されているかもしれない。普通のAVに飽きてしまった上級者には絶好のお宝となるだろう。 オススメ!

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