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【セックス外来】性欲異常患者の自宅にナースが訪問看護!優しく受け入れる美人ナースに朝から晩まで中出し放題!『性欲処理専門 セックス外来医院 11 真正中出し科 なかだし訪問看護サービス』をレビュー

アイキャッチ

性欲処理専門 セックス外来医院 11 真正中出し科 なかだし訪問看護サービスをレビュー

監督:江澤スパイク発売日:2016年
メーカー:SODクリエイト収録時間:163分

献身的ナースの訪問看護サービスに完全密着

セックス外来医院シリーズの11作目。このシリーズは基本的に全て病院の中で行われるのだが、今作は特別編として患者の自宅に訪問して治療(という名のセックス)をするという、いわばデリバリーナースと言える設定になっている。

そして自宅である分、患者の自由度・ワガママ度は何倍にもなり、AV流しっぱなしだわ、好きな時に呼び出してイラマさせるわと、このシリーズのポイントである「献身的ナースを医療器具として扱う様子」というのがある意味最も表現された作品となっている。

また全体的にかなりドキュメンタリータッチの作風で、ナースへのロングインタビューだったり、プライベートにも踏み込んでみたりと、まるでTVのドキュメンタリー番組を見ているようなリアリティを与える演出となっていて非常に楽しく観ることが出来る。

★下衆(ゲス)ポイント★

・一度ナースが部屋に足を踏み入れたが最期、その肉体は患者の所有物として思うがままである。

・たとえ夜中でも患者がヤりたい時に呼び出され乱暴に扱われる道具となる。

・そんな中でもナースは患者を「優しく」「いたわるように」自らの膣内に射精を導かなくてはならない。

見どころ

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「中見たいですか?お好きになさってくださいね」”器具”の使い方は患者の自由。ナースは喜んで従うのみである。
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もちろん避妊などせず生ハメ生中出しが基本である。患者の最大限の幸福のために。
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たとえ夫婦で団らんの時を過ごしていたとしても、患者が希望するなら即自宅へ出向きレ〇プを受けるのだ
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訪問先に何人いようが文句は言えない。ナースは全ての患者の性欲処理のために存在する。

まとめ

ナースの献身的な愛。それを利用し踏みにじる患者の欲望。思えばこの作品を見たことで私の下衆フェチは始まったのかもしれない。それほど強烈な作品であるので、好きな方にはたまらない興奮が待っているだろう。

残念なのは、自宅訪問編はこの一作のみで終わってしまっている事。他にもSOD作品で似たようなものはあるのだが、「ナンか違うなァ~」と思わされるものばかりであった。

もし今ドラゴンボールを全て揃えたなら、「自宅訪問編の続編をおくれ—っ!」と願うに違いない。それほどの名作である。超オススメです

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