| 収録時間: | 140分 |
|---|---|
| 出演者: | 本庄鈴 |
| 監督: | 犬神涼 |
| シリーズ: | —- |
| メーカー: | SODクリエイト |
| レーベル: | SODSTAR |
| ジャンル: | 単体作品 ドラマ 和服・浴衣 コンパニオン 3P・4P 4K ハイビジョン |
サンプル動画
体を張ったおもてなしで経営難を立て直す温泉若女将 コンパニオンは私一人ですが晩酌でも宴会遊びでも中出し接待でも何でもご要望ください。ただしお代はきっちりいただきます… 本庄鈴をレビュー
本庄鈴ちゃんが大好きな人
もしくは・・・
要望を聞いてくれる若女将を好き放題NTRで弄びたい人
本庄鈴(ほんじょうすず)チャン!1997年1月12日生まれ 山梨県出身 163cm スリーサイズは85-59-88のCカップ!…などと、いきなり怖めの文章から始めてしまったが、そうしてしまう程に美しいルックスの女優である。
もちろん最近のセクシー女優はみなキレイな人ばかりだが、その中でもたま~に出てくる、「なぜAV女優に?」とつい思ってしまうレベルの中の一人。そんなSSS級の美女である彼女だが、そのルックス故?なのか、”下衆な男たちに好き放題されるが笑顔で耐える”的な作品がやたら多く(「○○さん、ダメですよ?」みたいなセリフをよく聞く)、またそんな役がピッタリと当てはまる。
やはり人間というものは、美しい女性が耐え忍び、献身的に奉仕する姿に歪んだ興奮を覚える——そんな下衆性を、心の底に飼っているかもしれない…


ストーリーは、経営難の温泉旅館の若女将として、客のゲスな要望にも笑顔で応えていく接待プレイで旅館を支えていく人妻の話(ほぼタイトル通り)

ある客に差し出されたチップと引き換えに身体を要求され、お金のために拒否できず行為に至り…という所から始まる。(ちなみにここでも例の「ダメですよ…」が聞ける)


しかしこのことは夫には言えず。そればかりか彼女は旅館のため、更なる宿泊客のハードな要求に応えていく裏接待の道を選んでしまい…。旅館には彼女の”おもてなし”を楽しみに来る下衆な男性客が集まり…
ゲス客たちのドスケベお座敷遊び
今作のこだわりポイントとして、ただのセックスだけでなく、ゲス男性客たちが楽しむためだけのゲーム、いわゆる「お座敷遊び」が楽しめる。もちろん愉しむのはゲームそのものではなく、鈴ちゃんをいかに辱めるかという点だ。デスゲームならぬ”ゲスゲーム”がたっぷり鑑賞できる。
その前に、観ていてオッ!となったのが、客を接待する際に夫と取り決める”約束”について。(もちろん夫は度を超えたドスケベ接待であることは知らない)
・あくまでお酌をするだけ
・もしもの時は夫の事を大声で呼ぶ
・左手の結婚指輪を見せ、「もうやめてください」ときっぱり断る
ということを約束する。もちろんそんなものが守られるはずもなく。それでも愛する夫を安心させつつ、自分はゲス客に身を捧げていく、若女将の覚悟が見える。地味だけど興奮するNTRシーン。
ツイスターゲーム
宴会も進み、客たちはツイスターゲームを遊びたいと要求。目的はもちろん鈴ちゃんとのえちえちハプニング。その目的通り、鈴ちゃんのイヤらしい姿が露にされていく。
両手を前に、両足を後ろにして腰を上げると、着物がはだけて鈴ちゃんのTバックのお尻が丸見え。後ろに回ればすぐ近くでオマンコ鑑賞できる。もちろん鈴ちゃんは動いてはいけない。さらにポジションが複雑に絡み合って男性客の顔にお尻が密着!エロい!
ほっぺたでじっくり鈴ちゃんのお尻の感触を味わいながらゲーム続行。バランスを崩して倒れ込んでもしょうがないよね?(お尻の感触を手のひらで味わいながら)って事で、鈴ちゃんのスレンダーなボディが生かされた素晴らしいゲスゲーム。
野球拳
出ましたドスケベゲームの王道、野球拳。勝ったら鈴ちゃんのヌードを拝めるし、負けても鈴ちゃんに自慢のチンポを見せつけられるという、もはや勝ち確定のゲスゲーム。ちゃんと定番の音頭をとりつつ、愉しんでいる雰囲気がしっかり味わえる。

ここでも後出しでムリヤリ勝ちにしたりと、まさに接待。鈴ちゃんも苦笑いで従うしかない。これがニッポンのおもてなし。この笑顔の裏に葛藤や覚悟があると思うとメチャ興奮。そういうのを最初にじっくり入りこませると、同じシーンでもドキドキが違う。
あと、こういうのってよく嫌々感丸出しでやらせる作品が多いけど、鈴ちゃんはこういう絶妙な表情や喋り方が上手いんだよね。だから興奮する。やっぱりただ美人なだけじゃない、魅力があるのが分かる。
なんてことは置いといて、野球拳の続きがどうなるかというと、もちろん鈴ちゃんのオールヌード。興奮したゲス客たちの目の前でストリップさせられる鈴ちゃんがたまんねえのよ…あなたも一緒に、ぜひ本編でじっくり鑑賞してみてね。
オマンコ書道
ゲス客たちの要求は、果てしなくエスカレートしていく。 次に登場するのは「オマンコ書道」だ。
「オマンコ書道って何?」という人のために説明すると—— それは、オマンコの中に筆を挿入して書道を行うという、 伝統的な和の心と、日本人らしい変態性が奇跡的に融合した、 究極のジャパニーズ・ヘンタイ・ゲームなのである。
ここでも、よくある無理矢理感を出さず、女将自ら「なんて書くか当ててくださいね❤」と言わせて、接待感を演出するところがエロい!そして最後に書いた文字を言わせる…なんてゲスだ、ゲスなんだ。だがそれがいい…

まだまだおもてなしの夜は続く・・・
コッチの筆も乗り過ぎて長くなってしまったので、続きはダイジェストで紹介。

クライマックス?の女体盛り。ゲスゲームが盛りだくさんの作品である。





後半はいよいよ若女将の密着おもてなし生セックス。鈴ちゃんの献身的なサービスプレイが激アツの濃厚なラブシーンが観れるぞ。
まとめ
鈴ちゃんの魅力を十二分に引き出した作品。ここまでの美人になると、下品なことをやっていても画になるというか、むしろ興奮するというレベルの美人。
鈴ちゃん自身もそういう状況に置かれた若女将の葛藤や覚悟をしっかり演じている。そういう”おもてなしの笑顔”がこの作品の魅力になっている。嫌なものを笑顔でこなす美女に興奮する下衆なワタクシとしては大満足のポイントだ。
お座敷遊びも中々ゲスくてエロいラインナップを取りそろえ、若女将を辱めるのにピッタリ。臨場感もあって、自分がその場にいるように楽しめた。(というか実際にその場にいたかった…)
本庄鈴ちゃんファンはもちろん、ゲス視聴者も興奮の一本です。おススメ!













