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【セクハラ】6年ぶり新作!新人ADにセクハラ・パワハラの嵐!先輩の言う事に笑顔で従うのは絶対!『超絶可愛くて気の弱いボーイッシュ新人ADをAV現場の常識と偽ってとにかくセクハラしまくって最後にはヤル!』をレビュー

アイキャッチ

超絶可愛くて気の弱いボーイッシュ新人ADをAV現場の常識と偽ってとにかくセクハラしまくって最後にはヤル!をレビュー

シリーズ:ハンターブラック発売日:2021年
メーカー:Hunter収録時間:233分

6年ぶりの新作は変わらずセクハラ三昧!

以前紹介したHunterの新人ADシリーズがおよそ6年の時を経て復活したのが今作。細かな現代的アレンジを施しながら、ポイントは前シリーズと変わらず「セクハラ」に重点が置かれている。

「前回いつヤった?」「スリーサイズは?」など遠慮のない質問の数々。その間も先輩の手は常にオッパイをいじくり回す。現場に出れば挨拶と称したボディタッチと、その過激さは前作同様だ。

一方で、会話に字幕を載せたり(そのおかげでドキュメンタリーっぽさが増している)など細かいアレンジも入り、長時間だが飽きずにセクハラを楽しむことが出来る。

★下衆(ゲス)ポイント★

・先輩AD2人が代わるがわる新人につきまとい、時には2人がかりで襲い掛かる。

・全体の7割程(たぶん)はオッパイに手を掛けている。雑談中もオッパイ、現場の撮影中もオッパイだ。

・失敗の責任を体でとらされ、怒鳴られ泣かされながらセックス。

みどころ

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乳首責めは日常茶飯事。先輩の命令には逆らえない。
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のぞきも日常茶飯事。先輩の見たいように裸を見せなければならない。
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現場でも常にセクハラ。挨拶とオッパイ揉みは必ずセットだ。
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飲み会にも当然付き合う。そしてこの後はもちろん…

まとめ

6年ぶりの新作だったが、前作に流れていた「セクハラ」イズムは変わらず今作も感じ取ることが出来た。会話中つねに手はオッパイ。着替えは当然のぞかれる。その遠慮のなさがこのシリーズの神髄である。

一方で少し物足りなかったのは、先輩2人の相手が主で、他の人物のセクハラは案外アッサリしていたように感じた。(その分先輩2人からの愛情が強かったが)

全作までの職場の人物全員から狙われているようなスリルがもっと見てみたかったとは思う。

とはいっても他を圧倒するセクハラ作品であるのは前作と変わらず、新シリーズとして続いてほしい作品であるのは間違いない快作。オススメです

DUGA