| 収録時間: | 180分 |
|---|---|
| 出演者: | 新ありな |
| 監督: | 麒麟 |
| シリーズ: | ドリームウーマン |
| メーカー: | ムーディーズ |
| レーベル: | MOODYZ DIVA |
| ジャンル: | フェラスレンダー顔射ぶっかけその他フェチ単体作品独占配信4Kハイビジョン |
サンプル動画
MOODYZ創立25周年記念 ドリームウーマンVol.100 新ありなをレビュー
・ドリームウーマンシリーズが好きな人
もしくは・・・
・美女にとにかくザーメンぶっかけるのが好きな人
記念すべきドリームウーマンシリーズ100作品目!ザーメンぶっかけもののシリーズである「ドリームウーマン」とは、ぶっかけ好きにとって今なお輝き続ける金字塔であり、今なおヌキ続ける名作の宝庫である。
シリーズの特徴として、「えっ、この人が!?」という人気女優をバンバン起用してくれる所であったり、しっかりその女優の可愛さ、美しさを表現した上で、ザーメンによって汚すところまで描くエロさ。毎回女優が「積極的にぶっかけを受ける」というテーマを外さない下衆さなど、非常に完成度が高く、安心して視聴できる。
過去にはこのブログでもドリームウーマン Vol.99 八木奈々をレビューしたが、待望の復活作品とあって、その反響は大きかった。
そして今回!記念すべきVol.100になんと!新ありなちゃんが出演!というのが今作なのである。これは期待しない方がウソになる。パッケージだけで3ドピュ!くらいは軽くしてしまう程の期待感なのである。という訳で早速視聴開始ィ!!

ドリウー流ザーメンぶっかけハードプレイ
早速インタビューからスタート。彼女の可愛さ、美しさをこれでもかと味わえる映像美でグングン高まる。シリーズ100作目ということももちろんアピール。過去100人もの美女がザーメンをその美顔に受けてきたと考えると感慨もひとしおである…(何が?)
今作への出演理由として、引退が決まっているので最後にAVらしい作品に出たい。であれば「ドリームウーマン」でしょ!との事。

ということでパンツ一丁の男たちが大量に集まってくる。これぞドリウー。美女一人を興奮した男たちが囲む画がたまらない。女優の笑顔(+ほんの少しの不安顔)がポイント。からの、これも恒例の一人ずつ挨拶とスキンシップ。こうやって徐々にエロに引き込んでいくのがいい。
ありなちゃんは積極タイプで、挨拶といっしょに挨拶フェラもどんどんこなしていく。盛り上がりかけた流れをいったん止めてタイトルコール。男たちの「裸が見たい!」コールによって、ありなちゃんのストリップコーナーへ。
これ、自分の勝手な想像だけど、このままありなちゃんがフェラしていってもそれは普通の作品。ドリウーのテーマはあくまで、「男たちの欲望を美女が笑顔で受け止める」という所にある。だから監督はいったん止めて、流れをそっちに変えさせたんじゃないかな?…みたいな、下衆視点でもお楽しみが沢山あるのがドリームウーマン。
ストリップ&オナニー鑑賞タイムの後、いよいよぶっかけスタート。ドロドロで濃い~ザーメンがドロ~ッ!とありなちゃんの美顔を流れ落ちるのがたっぷり鑑賞できるぞ。


ありなちゃんはごっくん解禁してない女優なので(多分)、おクチに溜まったザーメンは出しちゃうんだけど、それでも口内に残ってるザーメンは一旦飲みこまざるを得ない。こういう「不可抗力ごっくん」が大量に観られるのも大量ぶっかけのイイところ。精子がありなちゃんの体内に侵入しているという「事実」は変わりませんから!(下衆い!キモい!)

一つ不満を言うと、お掃除フェラはもっとして欲しかったな~と思う。目も開けられないほど好き勝手にぶっかけていく男たちのチンポをきっちりお掃除し、「ありがとうございました」とザーメンまみれで感謝。ここまでがドリームウーマンの流儀。
ダイジェスト
今作はシチュエーションが充実していた。主観カメラでぶっかけオナサポ。男優たちの楽屋に潜入し、生ハメを受けながらのぶっかけ。ナースコスぶっかけ。拘束しての口便器ぶっかけ。制服ぶっかけと盛りだくさん。







まとめ
もうとにかくありなちゃんの可愛さ×大量ぶっかけのエグさ。ここを観たい人には100%ブッ刺さる迫力映像であることは間違いない。個人的には楽屋潜入ぶっかけで前髪が精子でベチョベチョになっちゃうシーンがエロかった。
普通そうなると、いかに美女でもちょっとブサイクになったりするもんだけど、ありなちゃんの可愛さは失われず、しかしザーメンまみれという、異様な映像が出来上がっていた。こういう他のAVで見ないシーンっていうのが印象に残るんだよね。
あとザーメンの臭いとか味とか感触とか、よく感想を言ってくれるのもポイント高し。リアリティが伝わってくるんだよね。やっぱりリアリティこそが作品に命を吹き込むエネルギーだからね…
ただ、最後に言うと、全体を通して観て、過去の名作ほどのインパクトは感じなかったというのが正直な感想。踏み込んだエロさ、踏み込んだ下衆さっていうのがドリームウーマンの魅力だけに、もっとギリギリまで追求して欲しかった。(まあ女優の相性とかもあるだろうけど)
まあとにかくありなちゃんみたいな美女がザーメンまみれになってるのが何よりも興奮するそこのアナタ!は絶対外せない作品であることは間違いない。おススメ!












