収録時間:134分
出演者:波多野結衣
監督:TOKYO朗マン地下
シリーズ:—-
メーカー:山と空/妄想族
レーベル:山と空
ジャンル:羞恥 妄想族 潮吹き 女上司 3P・4P 放尿・お漏らし 単体作品 独占配信 4K ハイビジョン

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サンプル動画

こんな人におすすめ!

・巨乳美女をじっくりイジメて愉しみたい人

もしくは・・・

・高潔な女性議員にドスケベな接待をさせたい人

地元女性議員が飲み会で失禁地獄宴会ゲームで何度もお漏らし興奮した低能チ●ポに朝まで犯●れイキ狂う 波多野結衣をレビュー

タイトル・サンプル動画の時点で分かる、いかにもゲスそうな雰囲気。その期待通り、美人女性議員の結衣ちゃんをドスケベ接待地獄に陥れるゲスの極み的作品。

いかにもプライドの高そうなイメージの”女性議員”という設定が、より今作のストーリーにリアリティを与えてくれる。「もしかしたらホントにあるかも…」と思わせた時点で作品的には”勝ち”である。

ゲスと言えばこのシーン。この一枚だけでゲス妄想が怒涛の如く脳内に押し寄せ、危うくイってしまいそうになるところだった。

美人女性議員を陥れる屈辱的なゲーム

たかはた議員は、来るべき選挙に備え活動に勤しんでいた。しかし、そのタイミングで党の汚職が発覚してしまう。後援会から汚職が表沙汰になる前にスキャンダルを「もみ消す」代わりに、ある屈辱的な条件を突きつけられた。それは、党の実力者たちへの性的奉仕と、完全な服従である。名声と議席を守るため、高潔な仮面を被ったまま、彼女は人知れず淫らな裏の顔を晒すことになる。追い詰められた女議員のプライドが、権力の汚泥の中でゆっくりと砕かれていく様は、まさに堕ちゆく聖女の姿そのものだった。

というのが今作のストーリー。無駄のない、実に素晴らしいゲス設定である。冒頭では、議員としてのゆいちゃんのインタビュー映像を通して、いかにも女性議員らしい清楚さと高潔さを演出。この先に待ち受ける展開を、否が応でも期待させてくれる。

ゆいちゃんが訪れたのは、酒の入った男たちが賑やかに盛り上がる宴会中の和室。そんな男ばかりのむさ苦しい空間に、場違いなほどの美女がたった一人で姿を現せば、当然その場の視線は一斉にゆいちゃんへ。突然の美女の登場に、男たちが色めき立つのも無理はない。

まずはたっぷりと酒を飲ませ、酔わせた後はお愉しみゲーム。野球拳で服を脱がせ、ツイスターゲーム、尻文字などなど…。良かったのは一つ一つのゲームでしっかりと、ゆいちゃんのドスケベボディを弄ぶ時間をたっぷりとっている事。

男たちの自由にできるエロツイスターゲームでこんな変態ポーズを取らせ、無防備なおっぱいやオマンコを筆でじっくり愛撫。からの、右足が緑、左足が青で…

ご開帳~!ツイスターゲームってエロいんだね!筆で生オマンコをじっくりたっぷりイジり放題。ゆいちゃんに拒否権はない。絶対服従の宴。

尻文字ゲーム…の前に、まずアナルをご覧になって頂くのが議員のマナー。ゆいちゃんの秘密の穴をたっぷりとご鑑賞。その後は尻文字ならぬ、アナル文字ゲームでどうぞお楽しみ下さいね。

このポーズのまま、ムッチムチのドスケベなケツをブルンブルン振り回して文字を書くゆいちゃん。しかも6文字。なんて書いたかはぜひ本編で。

さらに続いては陰核(クリ)文字ゲーム!こういう宴会モノはよくあるけど、ここまで辱める作品はなかなか…。素晴らしいゲス魂を感じる。

すると、開かれたオマンコからツツーッと液体が…おやおや、ゆい先生、これはいったい何ですかなぁ…?このシーン個人的にメチャクチャエロい。

さらに、ゆい先生から「お手洗いに行かせてください…」とリクエストが。この時の男たちの興奮度は聞くまでもないだろう。もちろん、ここでしてもらうって事。もうやりたい放題の男たち。

その後はこんな感じでズブズブしたり…

こんな感じでペロペロさせたり思いのまま!こんな巨乳美女、いくらむさぼっても物足りないね。

ダイジェスト

まだまだ宴は続いていく。お楽しみの生ハメ乱交シーンは必見。ドスケベゆいちゃんをこれでもかと犯しまくる。

他にも、宴会だけでなくこんな珍しいシーンも。選挙カーから顔を出して挨拶するゆい先生。しかしその車中ではこんなことを・・・

実際に外を走らせ、沿道に挨拶させる鬼畜っぷりがgood!ホンモノ感を出すこういう演出は大好き。外からの笑顔のゆいちゃんの映像と、中の大セクハラ映像が交互に映し出され、興奮が抑えきれない。

最後は、個人的に一番楽しみにしていた性接待シーン。ゆいちゃんがオジサンにいやらし~くすり寄り濃厚なサービスを繰り出していく。

まとめ

タイトルとサンプル動画を見て気になったなら、そのままおすすめできる良作。ムチムチ巨乳のゆいちゃんが徹底的に辱められ、蹂躙されていく。

セックスシーンもいいんだけど、前半の宴会セクハラシーンが思ってた以上に良かった。例えばツイスターゲームひとつ取っても、しっかり変態ポーズを取らせて、じっくりオッパイマンコを弄ぶ細かい演出。迫力のエロシーンとなっている。

ゆいちゃんの美しさを活かした「女性議員」という設定も、かなり上手くハマっていた。端正な美貌の女が追い詰められ、抗いきれずに男たちに従わざるを得なくなる——ゲスな展開に、生々しい説得力を与えてくれていた。

ゲスストーリーも楽しめ、ムチムチボディも堪能出来るいい作品です。おすすめ!